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繰り返すたび、髪美しくなる
『香草カラー』

独特な色合いと天然素材によるトリートメント効果で、カラーするたび髪が美しくなる『香草カラー』。
髪を大切にする方に、実感していただけるヘアカラーです。

【開発ストーリー】『広がる商品展開』

販売以来『ベールボタニック』は「髪にハリ・コシだけでなくツヤが甦る」とグレイカラー層を中心に圧倒的な支持をいただきました。その一方で、ミドル層にはハリ・コシが強くボリュームが出すぎるという理由から「もう少しソフトな質感の『香草カラー』が作れないか?」、ファッションカラー世代から「明るく染められる『香草カラー』が作れないか?」と次々に新しい商品化のリクエストをいただきました。

このような声に応えるために開発されたのが、『香草マイルドカラー』であり、『香草リメイクカラー』でした。『香草マイルドカラー』はその名の通り、『ベールボタニック』をベースに、“ハリ・コシは押さえ、ツヤ感をアップ”させました。色は赤味のあるB系(ウォームブラウン系)と、赤味の無いN系(ナチュラルブラウン系)の2種類の色味を開発し、7色の『アクセントカラー』もラインアップしました。美容室の現場でお客様の要求に合わせた色が自在に作れる本格的なヘアカラーが誕生したのです。

香草マイルドカラー

高層リメイクカラー

一方、『香草リメイクカラー』は、オキシと混合し、明るく染めることが可能なアルカリタイプの『香草カラー』として開発しました。『香草カラー』開発の当初からの「できるだけ髪を傷めずに染める」というポリシーを踏襲しつつ、髪を明るく染められる。まさに画期的なヘアカラーリング剤に仕上がりました。その後、パウダーカラーの分野を発展させ、『香草カラー』の質感を最大限に生かしたパウダートリートメント『ナチューレシリーズ』、“髪の芯は残しつつ、既染部と新生部のギャップの少ない脱色が可能”な『香草ブリーチ』、更に美容サロンや酸化染料アレルギーで一般的なヘアカラーリング剤を使えないお客様から痛切に望まれていた、“濃く染まるノンジアミンカラー”『マニカラ』等、創業当初からのポリシーを貫いた商品群が、続々誕生しました。

そして、『香草カラー』は発売から10年という年月を経て、発売当時からニーズが高く、現在も支持の高い“ハリ・コシが出る”という質感はそのままに、今のニーズにあった“感触緩衝剤に頼らない、自然で健康的な髪本来のツヤ感と滑らかな指通り。まとまる質感”がプラスされてより完成度の高い商品として2013年10月1日、『ベールボタニック』は『香草カラーGREY』に『香草マイルドカラー』は『香草カラーMD』に、そして『香草リメイクカラー』は『香草カラーLU』にと、装いも新たにリニューアルいたしました。今後もたゆまぬ商品研究・改良を重ねて、これからもなくてはならない商品としての存在感を高めて行きたいと考えています。

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